【ドッカンバトル】4周年おめでとう!(復帰からの150連)




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1.はじめに
約3か月前に引退していたドッカンバトルに
4周年を機に復帰してみた。

ドッカンバトルの人気は凄い。
当ブログのドッカンバトルの過去に書いたページにも
アクセスがそこそこあった。
それで、あぁ4周年が来たのか!と気づいた。

ドッカンバトルの周年イベントは毎回非常に豪華である。
1,2,3周年ともドッカンフェスの目玉のキャラクターを
引くことができていたので、気になってプレイ再開してみた。

2.Wドッカンフェス結果
龍石は、ストアランキング1位、超激戦BOSSラッシュ!!
や極限Z覚醒で入手した。
ほとんど持っていないキャラクターばかりだったので、
とりあえず悟空の方から引いた。

ベジットブルーの演出から10連1回で出た。
何か来るような気はしていた。
ムキンクス!!

即座にベジータの方へ移動。
40連爆死して、スクショを残していない。
スクショを残す気にもならないくらい
爆死であった。

日を改めて、超激戦BOSSラッシュ!!で龍石を貯めて引いた
ベジータ側の50連目の結果がこれ。

「お前がNO.1だ!!」の超ベジット演出からの結果。
こちらも初ゲット!
なお、パンプーキンはBOX整理の過程で誤って処分してしまった。
その後の60連でフェス限は、1枚だけだった。
110連目の結果がこちら↓

「これで終わりだ!」の超べジットからの旧式SS4ベジータだった。
「クリリンのことかーーーーーーーーー!!!!!」と怒髪冠を衝くとはこのこと。
結局トータルで110連引いた。
その結果、フェス限はSS4悟空(LR)、フリーザー、旧式SS4ベジータの3枚だった。
復帰して1発に目玉キャラクターを出させて、
その後急に渋くなるのがドッカンバトルらしい結果と言える。
ベジータ側のドッカンフェスを100連引いたが、
こちらは爆死と言っても差し支えないレベルだろう。
これぞドッカンバトルという結果で
後味の悪いものとなった。

【追記】
さらに20連引いた。
その結果がこちら↓

これでトータルで130連引いたことになる。
ベジータ側のドッカンフェスを120連引いて、
変身フリーザ、旧式SS4ベジータ、ターレスのLRなしという結果である。
尻すぼみとはこのことを言うのだろう。
順当にピックアップの左側を避けて出てきた。

【追記その2】

シングルが引いたら出た件。
演出は、ベジットブルー。
この他にシングルでターレスが出た。
シングルの方が、引きが良かった。

結果として、
悟空側を10連、
ベジータ側を140連引いた。
フェス限は、LRSS4悟空・変身フリーザ・旧式SS4ベジータ・ターレス×2・LRゴジータ
で合計6枚である。
満足した。

3.久しぶりにプレイしてみての感想
周年フェスとは相性が良い。
1周年では、超ゴジーターとブロリー(最初のフェス限)などなど
2周年では、SS4悟空とSS4ベジータなどなど
3周年では、超ベジット(LR)などなど
と大当たりキャラを引き当ててきた。

映画「ブロリー」を観て、ドラゴンボール熱が自分の中で高まっていた。
年末年始は気にならなかったが、
周年イベントは別格だ。
またちょっとやってみようと思い立ったが吉日、
引いたら、直ぐにLRになるSS4悟空が出た。
そしてSS4悟空をドッカン覚醒させるために、超激戦に挑んだ。

難なくクリアできた。
超ベジット(知LR)を持っていたので、
3か月プレイしていなくても何ら問題がなかった。
龍石回収のために、超激戦BOSSラッシュ!!を
やったがこちらも難なくクリアできた。
3周年のときから、ゲーム自体はもう
止まっているようだ。
LRの上のレアリティはそろそろ出るのかな?
超激戦の1戦1戦が長いので、
これ以上長くなると周回がさらに面倒になる。
ドラゴンボールにインフレは付き物であるが、
時間的な配慮は欲しいところだ。

一旦離れてプレイしてみると新鮮さがある。
ドラゴンボールのキャラクターの良さを再認識した。
戦闘シーンも当初に比べると、演出が大分凝っている。
操作が楽で気軽に、片手間でもプレイできる。
これはこれで良いことに気が付いた。

ガチャの仕掛け方やラインナップなど、
やっぱりドッカンバトルは上手いなと思った。
目玉キャラクターが当たって嬉しくなるという
感覚が久しぶりである。
このワクワク感は、ドッカンバトルならではである。
ドッカンバトルのガチャ画面のBGMを聞くと、
高揚感を覚える件。
巧妙に仕組まれたゲームだ。

4.おわりに
とはいえ、覚醒メダルの周回は面倒である。
また、ストアランキング1位などで龍石の大量配布のときに、
プレイしたい。
プレイを止めてからもガチャ動画は観ていた。
割とそれで充分なところがある件。

ドラゴンボールは、変わらず最高である。

マスター:クレア

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